オレは世の中の子供たちに声を大にして伝えたい事がある。

「大学には絶対に行くな!」

世の中のほとんどの子が奨学金制度(借金・ローン)使って大学に進学してるよな?何度も言うが奨学金って言えば聴こえは良いけどあれはただの借金(ローン)だ。数百万円の借金(ハンデ)を社会に出た瞬間から背負わされて生きなければならない。奨学金の案内時にはもちろん案内する奴は借金です。ローンです。自己責任ですって言わない。ニコニコ笑顔で「みんな奨学金制度使って進学なさってるので大丈夫ですよ、ご安心ください」ってな案内だろう。目の前で案内されてる時に「数百万の借金になりますが、ちゃんと返済してくださいね。」って言われたら大学行くの躊躇するよな?奨学金って言い方して安心させる手法(オレ流で言うと合法詐欺) 嵌め込む。これから大学へ進学を考えてる人らは本当によく考えてほしい。数百万円の借金を背負ってでも本当に行きたいのかどうか?数百万の借金してでも進学するメリットがあるのか?ハッキリ言って大学なんかに行くから不幸になる。どうしてもいきたいなら高校のうちにガッツリバイトして入学金貯めるなりして行くべき。お金を貯める覚悟、数百万円の借金背負って社会に出る覚悟が無いなら大学は絶対に行かない方が良い。借金のために未来を失い灰の様に生きる大人が何人居るか、よく見てみてほしい。高卒のサラリーマンの年収、大卒のサラリーマンの年収とか高校生の時に話を聞かされる時があると思う。そんなのどうでもいいからな!大卒で得する事なんか何も無いし得しても大したメリット無いから常識や世間のあたりまえに流されないでくれ!