コロナ禍の本当の怖さはこれから格差がどんどん開いていくって事だと思っている。世の中にはハッキリ言って在っても無くてもどうでもいい企業の方が圧倒的に多い。無くなっても世の中が困らない会社はどんどん消えていく。経営者は社会貢献とか綺麗事を並べて利益にならない人材を雇用している場合じゃ無くなるし、勤め人は正社員だとか社会保証だとか言ってる場合じゃなくなる。そんな事に拘っている人はどんどん時代に置き去りにされていくだろう。社会は厳しい弱肉強食。強き者が富を築き、弱き者は餌食になるのみ。こんな状況だからこそその人自身の力がこの先の明暗を分ける。脳死民は暗闇に沈むのみ。