次のアルバムは5枚目のアルバムになるんだけど、自分がずっとステージでやるならこういう音楽がやりたいって思ってた音楽に辿り着いた感じなんよね。過去の作品が駄作という訳ではないけど、正直全体的なサウンドの中には常に自分がほしいとしてる音楽の荒っぽさ(アナログ感…?)言葉で伝えるの難しいんだけど、聴きやすいけど人間が作ったと解る特有の臨場感が足りないな…って疑問があった。過去の作品は一言で言うとキレイな音楽。今回の作品は人間がやってるからこそ少し荒っぽさのある人間臭い音楽。でもそれが良い!みたいな。
まあ完全に個人的な主観やけど、世の誰に聴かせても恥ずかしくない音楽になると思う!久しぶりに嬉しくて長文なってもーたわ!笑